なっちゃそのプロフィール

 

どうも初めまして。当ブログの管理人なっちゃそです。

わざわざプロフィールページにまで飛んで来てくれてありがとうございます!

こちらはわたしの人生を徹底的に解剖した記事になっております。

 

ではでは、いってみましょー!

 

まずは簡単なプロフィールから!

 

  • なっちゃそ(本名:本田 夏海)
  • 地元は北海道だけど生まれは神奈川県藤沢市
  • 新卒で不動産屋の営業職に就いたけどつまらなすぎて5ヶ月で転職

 

現在はフリーランスのWebデザイナーとしてマレーシア×東京×札幌の3拠点で活動しています。

 

 

転勤を繰り返し、10年間ずっとよそ者だった幼稚園→小学生時代

 

ええ!ちゃそさん幼稚園まで遡りますー!?

って思いますよね。でも三つ子の魂百までですから。

この幼稚園から小学校卒業するまでの時間がわたしの人格の根源を作っているからどうか読んで欲しいのよ。

 

わたし家は父親の仕事の都合でめちゃくちゃ頻繁に引っ越しをするいわゆる転勤族でした。

どのくらいの頻度で引っ越すかというと、一つの地域への平均滞在期間1年半くらい、最短が4ヶ月くらい(確か千葉だった)で、

生まれた瞬間から小学校を卒業するまで何と10回も引っ越したらしい。最初の数回は小さすぎて覚えてないけど。

 

でね、転勤するってことは「=転校する」ってことなんですよ。

わたしは幼稚園つ、小学校つ行った記憶があります。ドチャクソ振り回されてますね。

 

転校ってマジで大変なんですよ。

自己紹介をして、友達を作って、新しいルールを覚えて、教科書も変わって…

 

幼稚園の頃の辛かった記憶はほとんど残っていませんが、小学校はかなりカオスでした。

授業の進度は転校のたびに変わるし、

図工の授業ではわたしだけ作品がないし(休み時間に作ったりしてたわぁ)、

音楽授業で習ってる曲もわたしだけ知らないし、

学習発表会の練習の最中に転校が決まって転入先の学校の劇で余ってる役をやらされたこともあるし、(走れメロスの濁流の役やらされたのは今でもトラウマw)

自分だけ習字ボックスや鍵盤ハーモニカの見た目が違ったし、、、

みたいな感じでわたしはいつも転校生で、いつもよそ者だったわけです。

 

そうなってくると、めちゃくちゃ周りの目を気にするんですよ。

早く馴染まないといけないし、学校という閉鎖的なコミュニティの中でみんなが自分に注目する特殊な状況だったので、

自分が他の人からどう見えていてどう思われているかを常に意識して自分のキャラクターを作ってました。

 

今思えば、死ぬほど息苦しかったんだろうけど、あの頃のわたしにとっては誰かといる時間が正義でした。

 

クラスが完全に形成された状態で転入するってことは、わたしが仲良くなった友達にはもうすでに仲が良い友達がいるってことです。その間にうまく入り込めないと一人ぼっちになってしまうんです。

 

キャラクターでもなんでも作りますよ、そりゃ。

 

気が付けばなぜが浮いていて、いつも1人になってしまう自分が恥ずかしくて、我慢できなくて、

仲間に入るためにイエスマンになりクラスの中で定義づけられたキャラクター、あるいは求められたキャラクターであり続けていました。

 

それって例えばどんなものかって言いますとですね、

皆さんが小学生の頃、自分のクラスに転校生がきたことってあります?

転校生ってなんか勉強ができて、可愛いイメージがありませんか?

 

わたしは転校するたびにそのステレオタイプなイメージを植えつけられて、それに応えるために勉強を頑張って、

気がついたらお上品なお嬢様キャラを獲得していました。

 

「なっちゃんに変なことさせてはいけない」「なっちゃんをいじっちゃいけない」

そんな空気がいつもわたしを取り巻いていました。

その期間が長すぎたのかわたしはその後、中学生になっても、高校生になっても、大人になった今だって人前で思いっきりふざけたり、ボケたりすることができません。

もっと自然体にのびのび生きたいのに、ふざけられない。笑われるのが怖い。

これはわたしの超根深いコンプレックスの一つです。

 

 

周りに合わせすぎて自分の個性が擦り切れた中学生時代

 

 

わたしは女の子特有のいつも決まったグループで行動するというやつがすこぶる苦手なんですが、

それが顕著にで始めたのが中学校時代。

 

なんで女子ってあんなにも群れたがるんですかね。

一緒に学校に行ったり一緒に帰ったり、一緒にトイレに行ったり一緒に教室を移動したり、、、。

わたしが学生の頃はこのメンツを「いつメン」と呼んでいました。

これをクラスが結成されてわずか2週間くらいの期間で見つけないといけないんですよ。ハードル高すぎません?

 

そんなバカ高いハードルを乗り越えるためにわたしはとことん周りに合わせ続けていたような気がします。

自分の意見なんてない。Theイエスマンの完成です。

 

トイレに行こうと言われたら行くし、一緒に帰ろうと言われたら帰るし。

おそらくわたしは他の人と生きる波長が若干ずれてるので、自分のリズムにしたがって動くとナチュラルに一人ぼっちになってしまうんですよね。

今なら「それで良いじゃん!1人って最高じゃん!」って言えるんですが、

当時のわたしにとって1人でいることは恥ずかしことだったので、誰かと一緒に行動できるなら「自分がどうしたいか」なんてどうだってよかったんですわ。

 

そんな調子で角を丸めて八方美人であり続けて、

気がついたら個性が擦り切れてほぼなくなってしまっていたのが中学の頃のわたしでした。

 

 

 

友情も恋愛も全て揃っていたキラキラ高校生時代

 

高校生になってもグループで動けない性格は変わっていなかったけど、

高校はある程度自分と似ている層が集まっているから自分にあったコミュニティを見つけるのも簡単だし、コンタクトデビューをして見た目のレベルが上がったこともあって中学の時とは比べ物にならないくらい大きく息を吸えていた気がします。

 

友達にも恵まれていたし、部活もすこぶる楽しかったし、2年の後半には初めての彼氏もできて青春全部入り!って感じでした。

どこを切り取っても楽しかったなって言える。

フリーランスになってからなんとなく地元の友達には連絡できなくなってしまいましたが、高校生の友達は今でもみんな大好きだし会えるなら会いたいって思ってます。本当に。

 

まぁそれでも女の友情の難しさに頭を抱えたことは何度もありましたね。

とにかく群れて、噂して、裏では友達の悪口を言う女子っていう生き物がだんだん怖くなってきて、

男子と話す割合が増えてきたのは確かこの頃から。

今では女子恐怖症が悪化して「女子会」とか言うやつに参加することすらできなくなっちゃいました。

 

 

人間関係を断捨離して自分を取り戻した大学生時代

 

わたしは18歳で高校を卒業したら絶対に東京に行くと決めていたので、大学も地元のものは受験せず東京の私立大学に進学しました。

ただいざ引っ越してみたら神奈川の田舎の学校で、山の中に4年間住んだんですよね。完全にリサーチ不足w

 

大学は地方から出てきてる人がほとんどで皆が初対面なので、当たり前だけどわたしを「優等生なお嬢様キャラ」として扱う人は一人もおらず、(むしろ単位落としまくってたので、一年の終わりには完全なクズキャラになってました…)圧倒的に生きやすかったです。

それでも「団体に属してないと不安症候群」は治らず、サークルやクラスを通して友達を必死で作りました。

 

最初のうちはうまくいつメンを作ることができて、学祭やらお泊まり会やら飲み会やら旅行やらで

「うひょ〜!人生ってこんな楽しいことがあるのか!」

っていうくらい楽しい経験をたくさんできたし、

大きめのサークルに入っていたので友達もかなり増えて、新宿の居酒屋でしていたバイトも面白くて、

大学1、2年は単位が足りないこと以外は完璧なキャンパスライフを送っていました。

 

でも3年に進学してすぐの頃

わたしはなんの前ぶれもなく「いつメン」を失いました。

 

彼女たちとは学科が同じだったので2年の間ほぼ毎日会って一緒にご飯を食べて一緒に帰って・・・

休みの日は一緒に出かけて、夏休みには旅行に行って、誕生日にはアルバムを渡して、

「お互いの結婚式には絶対行こうね!」って約束までしていた女の子2人と学年が3年に上がってから急に距離を感じるようになったんです。

一緒に遊ばなくなって、授業の前後にも話さなくなって、連絡も取らなくなって、挨拶もしなくなって、、、

なんで?

うちら仲良しだったよね?友達だったよね?

 

どんなに考えても理由が見つからなくて、共通の友達に聞いても理由がわからなくて、

結局何もわからないままその二人とは他人になっちゃったんですよね。

 

やっぱ女の子わっかんないわっ!!!!!!

 

 

その出来事を機に、わたしは完全に吹っ切れてしまいどこかの輪に入るために今までしてきた努力の一切をやめました。

 

結局こっちがどんなに一緒にいたくても離れていく人はいる。

だったらもう人に固着するのはやめにしようと思ったんですよね。

 

大学生活は格段につまらなくなりましたが、自分に正直になったことで取り繕って生きていた頃とは比べ物にならないくらい心が軽くなったし、

周りの評価を気にせずに自分を表現できるようになりました。

 

 

 

就活に苦戦し、挫折を知らないコンプレックスになる

 

大学4年の5月、わたしは就活にとことん苦戦してしまい、

就活で聞かれる基本的な質問の全てがわたしの今までの人生を否定しているかのように感じていました。

 

(自分ができる範疇に)やりたいことがねぇ!

自慢できる経歴がねぇ!

アピールするべき長所がねぇ!

笑っちゃうくらいないないづくし!

 

中でもわたしを苦しめたのは

今までで一番辛かった経験を教えてください

という質問でした。

わたしは受験に落ちたことも、大失恋をしたことも、身内が亡くなったこともなくて、本当に言えることがなかったんです。

 

とはいえ相手は面接官だし、何か言わないと話が終わらなかったので、

必死に記憶を辿って、そうでもなかったけど多少応えたであろう経験を盛大に脚色して話した記憶があります。

これがシンプルにめっちゃ辛かった。

 

この経験はわたしの中に 挫折=人に褒められること という間違えまくってる方程式を作り上げ、

挫折を知らないわたしは周りより劣っているという強烈なコンプレックスを植え付けました。

 

そのトラウマもあってわたしは日本の就活という文化が大大大嫌いです。

さっさとなくなれって本気で思っています。

大学生は就活しないで個性を磨くべき

2017.09.15

 

 

不動産会社に就職するも、仕事が合わず即転職

 

地獄の就活を終えてわたしが内定承諾書にサインしたのは不動産会社の営業職でした。

どうして不動産屋にしたのかと言われたら、

ガンガン稼いで、女だからって理由で舐められることのない人生を送りたかったからです。

 

あとは就活に脳みそが侵されて血迷ったからですかね。笑

 

でもね、

この不動産業が死ぬほどつまらなかったんですよ。

仕事に少しも情熱が持てねぇ!

この会社でおばさんになっていくなんてありえねぇ!!

と思っていうわけで入社して5ヶ月で退職届けを提出しました。

不動産屋になって4ヶ月で転職を決意しました

2017.08.03

 

現在本職にしているWebデザイナーという職に出会ったのは辞めると決めた1ヶ月前。

ちょうど不動産業のつまらなさに気がついてしまった頃に当時から付き合っていた彼氏(当時はフリーランスのエンジニア)がくれた、

Webデザイナーなら今でも勉強すればなれるよ!YOUもIT業界来ちゃいなよ!

という天才的なアドバイスがあったからでした。

 

それまでのわたしはデザインには興味があったけどITスキルが鼻くそレベルで、

「自分なんかがIT業界で生きていくなんて逆立ちしても無理だー!」

と決めつけていたので、この一言がなかったらまず今の仕事には出会えてないんですよね。

ほんと感謝してもしきれないですわ。

 

「Webデザイナーは資格とかは一切必要ないし、デザインの専門知識がなくても始められるクリエイティブ職だよ」

という甘い言葉につられて少しだけかじって見たところ見事にどハマりし、

毎日定時まで不動産屋さんをやったあとダッシュで帰宅&深夜までWebデザインの勉強をする

という日々を2ヶ月ほど続け、気がついたら簡単なホームページは一人で作れるようになっていました。

 

ただ自分の成長スピードが早かったか遅かったかはわたしにはわからないです。というか多分遅い。

かなりのIT音痴出身なので、もっと飲み込みが早い人がわたしと同じくらい集中して勉強したらもっと飛躍できてるのかもしれないです。

そのくらい時間を使ったので。

 

でもそんなことを言ってもわたしはわたしとして勝負して行くしかないし、

この仕事がどうしようもなく大好きなので。

やるしかないんですよね。

 

 

未経験のくせにWebデザイナーとして独立

 

社会人になって5ヶ月が経過した2017年9月、ちょっとしたWebデザインスキルと根拠のない自信だけを持ってわたしは独立しました。

そうなんです。この前までただの不動産屋だったのにいきなりフリーランスのWebデザイナーとして独立してしまいました。

今だから言えるけど、ほんとどうかしてるよ。当時は貯金も一切なかっただろーよ…

 

どうしてデザイナーとして就職してある程度実績を積んでから独立するという王道ステップを踏まなかったかというと、

 

転職先が見つからなかったからですね。

 

そうなんですよ。ほんと偏差値2くらいの発想なんですけど就職できなかったからそのまま独立したんです。

 

就職できなかった理由は想像するに優しいと思うんですけど、

  • 新卒カードがないのですでにある程度のスキルと経験を持っている必要があった
  • ポートフォリオを求められた時になすすべがなかった

とまあこんな感じかなと。

 

実際のところ、労働環境とか、自分がやる業務とか何かしらを妥協すれば就職先はあったと思います。

でも妥協するほど就職したくなかったんですよね。

 

就職することを目標にしても合わなかったら結局辞めてしまうのが目に見えてるし、

仮に自分にあった会社に就職しても数年で辞めてフリーランスになろうとは思っていたので、

「だったら最初からフリーランスでもいいのでは?」

という思考回路が働いてしまいました。

 

とにかく、次の仕事も貯金もない状態で退職日を迎えたわけで、

念願のフリーランスだったので最初は解放感でいっぱいだったんですけど、

1週間休まず仕事してみたら「好き」は最強だと実感した話

2017.09.08

 

もちろん世の中そんなに甘くないのでそれなりに地獄も見ました。

技術も信用もお金も失って何もない自分がとにかく嫌で、IT業界の大先輩である彼氏に毎日鍛えてもらって、

毎日ポンコツっぷりを発揮して、怒られて仕事しながら泣いていました。

フリーランス2ヶ月目の本音

2017.11.08

 

ようやく企業常駐が決まり、生活とメンタルが安定して自分の名前で案件を取ることができるよういなったのが独立して3ヶ月たった頃。

フリーランス3か月目、ようやく一歩を踏み出せた話

2017.12.17

その頃は企業常駐しながら個人案件を2件くらい同時に回していたので生活は死ぬほどハードで、夢の中でもコードを書いてたくらいだったので

もう一度あれをやれと言われたら相当大金を積まれないと無理ですが(笑)

あの時間のおかげで今の自分がいると胸を張って言えます。

 

 

独立してわずか10ヶ月でマレーシアに移住、朗らかで忙しい現在を生きてます

 

独立して10ヶ月目だった2018年7月わたしは身の回りのものをほぼ全て捨てて、Macだけを持ってマレーシアに移住しました。

現在はマレーシアの首都、クアラルンプールに彼氏と一緒に住んでいます。人生忙しないな。

ノリと勢いでマレーシア移住を始めてしまいました

2018.08.04

移住した理由はただ、そっちの方が人生楽しそうだったから。

 

もし海外生活が不自由過ぎたり、マレーシアの住み心地が悪かったりしたら日本に戻ればいい、

自分とも彼氏ともそう約束していたので移住することに不安は少しもありませんでした。

 

会社員でもないし法人でもない、完全無所属なわたしには失うものがあまりにもなさすぎるので、

自分の「やってみたい」に正直に生きていこうと思っています。

後のことは踏み出してから考えればいいし、勢いで行動してもつじつまを合わせればこっちのものです。

 

 

我慢をするのは美徳じゃない、ただの怠惰だということを伝えたい

 

わたしは不動産業というやりたくない仕事から逃げました。(しかも秒で)

でもそれを恥ずかしいことだとは微塵も思っていないし、

むしろ早い段階で辞める決断を下せた自分にいつも感謝しています。

 

たくさんエネルギーを使ったけど、あの時の自分の勇気と努力のおかげで今、好きな場所で好きな仕事をできています。

 

日本は我慢と苦労が大好きな国です。

大人たちは自分の苦労話を披露したがるし、若者には我慢することが成功への唯一の道だと刷り込んできます。

 

でも本当にそうなの?

過度のストレスを我慢したり、人に語るような苦労をしたことがない人は成功することができないの?

 

んなわけないだろ!!

 

成功に必要なのは我慢でも、苦労でもなく、広い視野と正しい努力であって、自分の努力を苦労だと感じている人は努力する分野か方法が間違ってるだけ。

わたしはそう信じています。

 

だから、わたしはわたしの人生をもって

視野を広げて正しい努力をすれば、人生に我慢なんて必要ないことを証明したいと思っています。

 

今苦しい環境にいる人がそこから逃げ出すための根拠になりたい。

我慢で人生をすり減らしたりしなくても幸せになれるよって伝えたい。

「なっちゃそって奴が楽しそうに生きてるからわたしも一歩踏み出したい」と思って欲しい。

 

毒味でも踏み台でもなんでもいいから、今生きづらさを感じている人の行動するきっかけの一つになれることを目指して

 

わたしは今日も大好きな仕事をしながら発信しています。

 

 

コアな人向けのおまけ:趣味とか性格とか野望とか

 

なっちゃその趣味

 

  • 映画鑑賞・・・実はかなりの映画好き。デザイナーになってから時間がなくなり、ほぼ観なくなりましたが映画の話になると急に饒舌になります。
  • 読書・・・なんか立て続けにインドアな趣味で恐縮ですが、本めちゃくちゃ読みます。最近本屋が周りにないこともあってめっきり減ってしまいましたが、、。好きな作家は有川浩、伊坂幸太郎、百田尚樹です。
  • 仕事・・・はい。仕事が好きすぎて好きあらば仕事してしまうのでこれももう趣味です。お仕事お待ちしてます。

 

 

なっちゃその性格

 

  • かなりのマイペース・・・完全に自分のペースで生きてます。協調性がなさすぎて興味の薄い集まりに参加したり、イベントの後に店の前で駄弁ったりできません。ご了承ください。
  • 綺麗好き&家庭的・・・これめっちゃ誤解されるんですけどわたし長女で小さい頃から家事をめっちゃ叩き込まれてるので掃除めっちゃするし、片付けうまいし、料理もできます。(出会う人みんなに「お前絶対部屋汚いし料理下手だろ」って言われるんですけどあれなんでなんですかね?怒)
  • 大勢での飲み会が嫌いです・・・飲み会は好きなんですけど大勢の中に放り込まれるとハズレを引いてしまう(その中で1番つまんない人と話さないといけなくなる)確率があまりにも高くて大勢での飲み会は嫌いになりました。
  • 女同士のゲスい下ネタトークが苦手・・・下ネタは振られれば普通に話しますが自分から話すほど好きではないです。

 

 

なっちゃその野望

 

これからどうなっていきたいの?と聞かれたら「有名になって稼ぎたい!」と答えます。

わたしは性格がかなり抜けているのでいろんな人に「お前はバカだ」と散々言われてきたんですよね。

だからその人たちを見返したいんですよ。マジで。

 

あとは嫌なことはやらずにひたすら自然体に生きていきたいですね。

あの人なんであんなにフラフラして見えるのにあんなに成功しての?

って思われたい。

 

 

なっちゃそのSNS

 

 

最後になっちゃそが現在運営しているSNSを紹介します。

フォローしとくといいことあるよ。

 

👉海外生活や自分の生き方・考え方をシェアしているTwitter

 

👉日常のことや自分の考えをありのままに書いているnote

 

👉どんな質問にも答える質問箱

 

👉peingの質問に答えたり、真面目に語ったり、ときどき暴走したりするラジオ

 

👉現在準備中のインスタグラム(笑)

 

 

以上!最後まで読んでくれて本当にありがとうございました。

ではでは!